Paris Report

Report|2017.05.26
展示構成(Movie)

「ブリヂストン美術館の名品-石橋財団コレクション」展は、以下の6セクションで構成されています。

  • 第1室 芸術に魅了された石橋家の人たち
  • 第2室 石橋正二郎の初期の関心——日本近代洋画
  • 第3室 コレクションの中心——印象派
  • 第4室 ポスト印象派コレクション——セザンヌからトゥールーズ=ロートレックまで
  • 第5室 モダン・アート・コレクション——マティスやピカソから抽象絵画まで
  • 第6室 東洋と西洋のあいだで——戦後の抽象と具象美術

石橋正二郎とブリヂストン美術館の歴史の紹介からスタートし、日本近代洋画のコレクションヘと続きます。 そして印象派からポスト印象派、20世紀美術、戦後の抽象絵画へと時代の流れに沿って、石橋財団コレクションの代表作品76点を紹介しています。現地での展示風景を動画でお楽しみ下さい。